集中力を上げる魔法を掛けてわかった魂の遠隔作用

ねんてんです。

瞑想をやってきたり、やっていきます。

存在を、超えていけ。

 


 

昨年末より、ココナラというサイトで霊感商法を始めてみました。

せっかくの超能力を、生かさないのはもったいないですからね。

 

今のところ、次の二つを商品として出品しました。

 

1.瞑想コンサルを請け負うサービス

2.集中力を上げる魔法を掛けるサービス

 

瞑想コンサルはまだ注文が入りませんが、

集中力を上げる魔法については、二件の依頼を受けて実施しました。  

体験レビューを集中力を上げる魔法の紹介ページから読めます。

 

 

この魔法のしくみは、

 

脳のセロトニンレベルを上げつつ

第一チャクラ

第二チャクラのエネルギーを

えいやっと

第六チャクラまで

繋げてやれば

集中力が高まる

 

というやつです。

 

もちろんチャクラの本質は骨格にあるので、

効果は一時的なものです。

 

チャクラを調整するのであれば、

カイロ整体等に行くのがベストだと考えています。

 

 

この魔法には、不安要素もあって、

魔法をかけるときの相手の状態が

わたしの想定と大きく異なっている場合、

うまく通じないかもしれないということです。

 

 ということで、集中力が3時間より早く切れてしまった場合は、

一回のみ無料で追加施術できる ということにしました。

 

実際、二件の依頼共に、集中力が途中で切れました。

 

色々調査した結果、今回のような手続きで魔法をかける場合、

相手の状態に応じて最適なエネルギーイメージを構築するのに、

相手自身の集中できなさの観測(をコミュニケーションすること)

必要だったことが判明しました。

 

逆にいえば、行動をして、集中力が途切れた状態を自覚してもらったときに

施術することで、より適切に効果が発揮される、ということです。

 

それはそれとして、この魔法をかけていて、

相手の集中力の阻害要因となる、抽象的な色・形のイメージがみえることがありました。

 

はじめてやりとりした相手のイメージが

感じ取れるのも少し不思議。

なので、ちょっと研究。

 

その結果、魂に関する話が生まれてきて、

これをもとに、図式の解釈をこねくり回していくうちに、

イメージが見えた理由がわかりました。

 

難しい話ではないのですが、前提知識を要求しすぎているように思い、

みなさんの前に、神秘を解放できそうになかったので、一旦省略します。

興味のある方には個別でレクチャーできるよう準備をすすめていきます。

 

簡潔にまとまったことは適宜、

魂に関するメモ書きに追加していきます。

 

今回の魔法をかける際に相手自身の集中できなさの観測が必要だった、というのも

じつは魂に関する話をこねくり回してわかったことでした。

 

今後の研究課題としては、

・魔法の効果が得られた(というコミュニケーションが発生した)理由についての説明をつけること

・より利便性の高い魔法の形式を探すこと

です。

 

 

やっていきましょう。